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必読! 旅行慣れした国際派の鞄の中は・・・

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月27日 10:35
  • 情報
ナカナカ機会がなかった永年書こう書こうと思いながら暖めて来た鞄の中身についての知恵袋ブログコレは必読ですよ〜
 最近エアーラインが荷物の制限で別料金が発生してしまう。思わぬ出費を防ぐための早業。布製のバッグの大きめなどいくつかあれば重宝する。
たためば小さくなるもの。軽いもの。大きいものと小さいものが重宝します。お帰りの際、カウンターでお土産などの重さがオーバーした重量を別のバッグで調整すること。
 
ホテルの部屋で水のボトルがある場合は、8ドルくらい取られたりする。水は何本か多めに外のストリップに面したお店は、水の相場は一本1ドルくらいで安い。

お湯があればとても助かる。お部屋でコンセントに差し込むとお湯がわかせる簡易湯沸かし器。アメリカで7ドルで売っているもの。小さくて軽くて重宝するからもう6年くらい使っている優れものだ。カップヌードルももって来ていたら便利だ。

重ね着ができる服装。女性は大きめのストールが腰まで包み込んで役に立つ。それでも寒い時がある。薄手で長めのカーデイガンと靴下が必要。ぐにゅっとたためる帽子は、かさばらない。防寒用にもなる。頭を帽子で包むと頭から放熱するのを防いでくれる。太陽の紫外線も防いでくれる。唇もかさかさになるリップクリームは必需品だ。


ホースシューベント

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月12日 22:33
アンテロープキャニオンのすぐ近くでこんな見所スポットホースシューベンド(HORSE SHOE BEND)がある。
ホースシューベントトは、あまり有名ではないですがお薦めの観光ポイントです。

 馬のひずめの形に似ているから縁起がいいとも言われる。日本で馬のひずめ型のペンダントをしたりアクセサリーにしてカジノで勝ちまくったと云うのだ。本当か!?
 私も一つ馬のひずめ型のピアスを買って持っている。それを信じてカジノにお金を使ったがあまり効き目はなかったから何でも信じてはいけない。 HORSE SHOE BENDの効き目の方がまだ可成りのものだ。
 歩くこと約15分で見下ろしたら高所恐怖症の人は足がガクガク。
吸い込まれそうな翠碧の美しい眺め・・・。はっきり言って絶景。
なるほど HORSE SHOE BENDとは良く言ったものだ。コレこそが中央の巨大岩の周りを水が浸食して出来た自然。水の芸術。ソレも長い年月をかけてだ。 HORSE SHU BENDは、規模がかなりでかい。写真におさめようとしても上手く納まらないくらいだ。
 ここは映画や今のCGで使われている。良ーく見ているとSFとかに・・・ミュージックビデオなんかにも・・・。映画に使われる理由としては神秘的な画面をクリエイトできるからとか・・・。

http://www.yokoso.com/tour/cat10/1_1.html#extended 
アンテロープキャニオン&ホースシューベントトツアー

ラスベガスウエディング

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月12日 22:24
「ラスベガスで結婚しよう」って言えばオーケーって結婚してもらえた。
有名人のプロポーズの言葉が・・・ソレ
 セレブたちのシンプルなプロポーズがなんだこう云うんだ!
エルビスプレスリーやマイケルジョルダンやブルースウイルス、ボンジョビ
映画では台詞がいっぱいありすぎて
いったいなんて言って結婚まで踏み切ることが出来たかって!
  実際の本音は何だか地味な人が多い。豪華なセレブであったとしても
 言葉少なに「ラスベガスで・・・」って。
 当社はあなたのプロポーズの続きのステップを更にしっかりとサポートいたします。
日本語スタッフなのでご安心ください。当社は、独自にてレンタルウェディング、タキシード全般をそろえております。


花嫁のAさん
私が密かに気にしていたのは式の際「大泣きしそう」というもの・・・
なので敢えてプレスリーのそっくりさんが登場して教会の雰囲気が一転させてサプライズ。・・・で泣かずにすみました。式の手順を色々と考えて。こんな風に。 以下
 花婿はチャーチの牧師の前に立ち待っていると云う想定。参列の方々も教会の長椅子に座っている。チャペルのドアーが開き厳かにWEDDING の曲が流れ出す。花嫁登場。父と私が腕を組んでカレに引き渡し父も席に着く。それを確認してから牧師さんが名前を呼び式の際は「イエス アイドュー」と。この辺りで「じ〜ん」ときてしまいはやくこいはやくこい!!と心で念じた。
 そうしてチャペルのドアーがもう一度開かれエルビスのそっくりさんが登場したのには皆が「ええっt!何が起きたの!?」みたいな感じでした。エルビスよりかは若いお兄さんって感じの人でコスチュームもちゃんと着こなしギターを手に愛の歌を歌ってくれ雰囲気は、最高でした。プレスリーウエディングなどのラスベガスらしいアレンジは、お問い合わせ下さい。info@yokoso.com

アンテロープキャニオン

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月12日 07:40
  • 観光
サイトにある当社のアンテロープキャニオンの写真は青っぽく写っている。時間によっては真っ赤に写る時間もある。太陽が真上に来た時がそれだ。渓谷でコダマが響くのだ。手をパンパンとならしてみることだ。砂の道で足の中に砂が入る。海みたい。砂の色はサーモンピンク色。
 洞窟の中はヒンヤリ涼しくって不思議な世界を感じる。インデイアンのガイドが不思議な笛を吹いてくれたりサービスがいい。ギターの時やおばさんが何か言ってるなんて時などがある。ガイドで「自称」カメラマンだと云うインデイアンの青年はやたらお客さんのカメラを使って映してくれる。何時も写真を撮っているみたいでハート形や熊の形とか云う写真を渓谷の形が様々だから撮って自慢げに見せ「すごいね!!」って日本語もしゃべる親切な男の子もいる。 若い日本人の女の子はきれ〜いって言われる。なかなかリップサービスもきめ細やかである。
チップが必要だ。5ドルで良い(一グループ)相場がそれくらい。
  ※オバさんが何か言ってるのがわからない人に通訳しておこう!
私の祖母が、羊を飼っていた。一匹が逃げ出したので追いかけて行ったらこの渓谷(アンテロープキャニオン)に入り込んで「うううわ〜なんだこれは〜っ」ということになり秘密の隠れがにして遊んだり親から怒られた時などにここに来ては、居眠りして不思議な夢を見たりしたとか・・・
 おばあさんはもう亡くなったけれど私たちがここを引き継いでいます。 うっすらダークな皮膚のイロ。男の人は顔がやたら大きい人とか人慣っこそうなはにかんだ笑いをする特有のネイテイブインデイアンたちだ。皆顔が同じように見える。日本人は上得意様だから賢い商売上手なインデイアンたちは、大切にしてくれる。アッパーアンテロープとローワーアンテロープとがある。どちらも似たような渓谷である。
アッパーは「乗り合い」トラックで砂埃に吹かれながらしばし行く所だ。運転のインデイアン結構運転が荒っぽい。道が舗装してないのと砂道だからだが馴れたもので案外心配ない。
 
 ロウワーアンテロープキャニオンは広い駐車場があり簡易トイレも設置してある。入り口からしばらく50メートルくらい歩くと「え〜こんな所から入るの!!」っていう細い簡易階段を狭い岩の裂け目から入るような所だ。太ったアメリカサイズの人はここからは無理無理。
 日本人の「太ってる」って言うレベルであれば誰でも入れそうです。入り口に石碑がある。コレは何々・・・名前と年齢が書かれてある。ある年にこのアンテロープキャニオンに鉄砲水が流れ込み11人が流された。以来、大雨などが降った後、ここには、進入禁止のサインが出される。天候不順で行けなかったお客様に申し上げます。旅行の日程などが決まっておられるでしょうからツアーに行く場合、アンテロープキャニオンの天候の様子を調べてから優先してここに行きましょう。
 このツアーをメインの目的としておられた場合、雨などで残念ながら「クローズ」で行けなかったりします。雨乞いなんかは当然なさった所で・・・効き目の方はどうか知らん・・・今の時代天気予報は可成り正確です。
当社のツアーの日本人オペレーターにお尋ね下さい。
http://www.yokoso.com/tour/cat10/1_1.html#extended (アンテロープキャニオンツアー詳細)

モニュメントバレー

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月12日 07:37
心の底からの真実の私のお薦めスポットモニュメントバレーです。
もし行かれた方がここに来て不満を言うことはまずありませんから。
「あ〜来て良かった〜」と必ずおっしゃいます。ラスベガスからは長い道のりではありますけれども・・・グルーデイングロッジと云うホテルがあります。古いホテルです。新しく出来たビューホテルでお茶などのんで見晴らしはコレまた最高なのです。この眺めを目の当たりにして飲むコーヒーは長年生きて来たが中でも最高級の絶景見まくりコーヒーとなる。
 モニュメントバレーで飲むコーヒー代は銀座の一等地で飲むコーヒーより安い。アメリカのコーヒーは香りがあまりないとおっしゃる方、コンビニのドリップコーヒーを持参しコーヒーとオーダせずにお湯だけもらってもウエイトレスは親切に対応してくれる。我が儘な日本人のために言っておこう。

家やアパートで家具がいっぱいありすぎてせまい思いをなさっておられませんか!ここに来たらなんと広ーい一面にぽつんぽつんと岩がおかれている。狭い部屋なら目を閉じてモニュメントバレーを目に思い浮かべればいい。ビデオカメラで写してテレビの画面で映し出して見るのも良い。
 愛好家が多く映画の印象が強いがコマーシャルにもかなり使われている。
巨大だ。近くまで行ってみたら更に巨大すぎて上ろうとしても上れそうにない。この地を見つけて惚れ込んだのがあの「駅馬車」の監督。この映画を見てからモニュメントバレーに来るともっと面白いですよ。ジョンウエインの若い時の映像だ。昔の映画は何だかロマンがある。駅馬車って馬が引く車のこと。現代は車社会。車の力を表現するのに○○馬力って言うあの馬を何頭で引っ張るかと云う力の速度のことだ。車で行ける便利な世の中になった。お客様は座っていれば良いだけです。道のりは長いですが、途中で立ち寄るお店がなかなか時代物のそれなりに雰囲気があります。ルート66のグッズなんかもあります。
 巨大な岩にはそれぞれ名前がついている。ルースター(鷄)サンブ(親指)ミトン(手の形)コートハウス(裁判所)などが一望に並んで見える地点で写真を撮ろう。しかしまっすぐには並んでいないが遠くから眺めるとそんな風に見える。心が晴れ晴れしたような気分になっているはずだ。疲れた時にこの地で眠ると良〜く眠れる。ビューホテルが出来たすぐの時には、「ホテルの予約が2年待ちですよ!」と云われるくらい予約が取れなかった。今なら週末などの観光シーズン以外なら泊まれる。絶対来なくては行けない場所です。
 当社の社主のポールスタンバーグが世界中飛び回った中でここが一番だと云う。ここの静けさと広大な広い土地のオーラ・・・住んでいるネイティブインデアンの祈りなどなどここのすべてが安らぎと癒し。間違いなくこの地が気に入るであろう。
ラスベガスからツアー催行しております。
http://www.yokoso.com/tour/cat11/ (モニュメントバレーツアー詳細)


 

ザイオン国立公園

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月11日 02:57
ラスベガスから行くとしたら比較的近場で見所スポットがあるし見応えもある所だ。ここなら来てよかったと納得できる。山や谷、渓谷、せせらぎが楽しめ美しい眺めは、絶景!
(ユタ州ってネバダ州から近い。敬虔なモルモン教徒が多い州。豊かでお金持ちの人が多くサプリメントを製造している工場なども多いのがユタ州)
 
 ザイオン国立公園でゆったりと過ごすのがお薦めですよ〜。
 日本と違う景色と開放感があなたを包み込んでくれる。水のながれるパワースポットまで歩くことしばし10分くらい、そこにはマイナスイオンがたっぷり。自然界のあらゆるものがあなたの旅の疲れを癒してくれる。
日本に帰国してからも余韻効果が期待できます。あれ〜っなんてね。
なんと表現したら良いのだろう・・・。心がおおらかになっているから不思議。判断力や決断力などの五感が研ぎすまされている感じがするのは・・・。昔ここはインデイアンの居留地でした。ザイオンには地のパワーがあります。山肌の岩のイロは赤く、この地に足を踏み入れるだけで太陽の恵みが与えられるとか・・・。インデイアンの血筋の人から教えてもらいました。
 あちらこちらできれいな色の石を売っている店がある。この店は、ミネラルショップと呼ばれている。気に入った石を手にして何だか自分にしっくり来るものを選ぼう。いつもポケットの中に入れて手で触る。ヒンヤリした手触り。重大な決断を必要とする時などに、触りながら心を「無」にして・・・。困っている時もそうする。すぐには答えが出ないかもしれない、即刻出る時もある。だんだん使っているうちに自分に馴染んでくるものだ。かの有名なアンドリューカーネギーもこうして判断をしてたと云うから邪道ではない。なぜか手にしていると安心できるから不思議だ。
石に穴をあけてキーホルダーなどにしてあるものや袋一杯詰め込んで6ドルなんて言う面白い売り方をしていたりする。おみやげにどうでしょうか?!

ザイオン国立公園ツアーは、下記までお待ちしております。
http://www.yokoso.com/tour/cat14/post_11.html#extended

グランドキャニオン行きの飛行機

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月11日 02:48
お客様のグランドキャニオンツアーは、ラスベガスホテルに迎えに行く事から始まり帰りはホテルの前まで送ってもらえる。全体の所用時間は、約7時間。ランチボックス付き。
帰りの降りたい場所は、必ずしも自分が初め乗った滞在しているホテルでなくても良い。例えば、ストラトスフィーアーで降りたら、ダウンタウンまで歩いて行けるし歩いても結構楽しい。この辺りは・・・。実に楽しい。結婚式場が立ち並び、ボンジョビが結婚式を挙げた所とかセレブの挙式の際の写真がある。出入りも自由なので観光の思い出になる写真もいっぱい撮れる。兎に角ストリップ沿いにまっすぐ歩くだけ。道に迷うこともないからご安心なさいませ。

 さて、グランドキャニオン行きの飛行機に関しての説明です。
 以下、当社の代表腕利きパイロットのポールスタンバーグが言うからホントの話。
グランドキャニオン行きの飛行機、ツインオッターと云う機種は、アメリカ製ではなくカナダ製。ターボプロップと云うターボエンジンを搭載していて安全性が高い。操縦席で操縦しているパイロットが座席から見える。
「電車のつり革」みたいなのが頭上についているのをご覧戴けるであろう。コレは、エンジンの回転数を上げていて調節するスロットロである。
二人でしっかりと手を添えている時がある。コレは手順にも書かれてあるようで、正しく操縦している証拠だ。飛行機が揺れるから怖いと云う方、
空気には流れがあります。風向きで向かい風と追い風があるように、追い風ならはやく目的地に到着できます。すごい向かい風の時は、なかなか速度が遅いため遅れがちになる。さて国際便で行きは9時間、帰りの便は11時間かかってそれはどうしてかご存知でしたか!?
 答えは単純。風向き。
 風は、空気の流れで気流みたいなのがある。上昇気流、下降気流です。その気流に乗ってしまうと飛行機はヒュ〜ッと浮き上がったリ今度は、下がったりするんです。揺れると飛行機が落ちるんじゃあないかって心配なさる方がいらっしゃいますがごく自然な現象ですからご心配はいりません。整備はアメリカ連邦航空局の規定でしっかりと整備されてます。エンジン運行時間1500時間で点検整備。パイロットは6ヶ月ごとの航空身体検査が厳密のに行われていなければならないなど。
 ある日のこと
大阪のおばちゃん二人組が乗り合わせていた。何だか取り乱した様子・・・。「蜂って英語でなんて言うの!?」「ビー」と誰かが言うと「びーびーびー」と云い続けていた。操縦席からパイロットが、(ハンサムな方)座席側に来ておばちゃんは、蜂を指差した。すると新聞紙をくるくると丸め「バコッ」と一発で蜂を仕留めて操縦席に戻って行った。
 おばちゃん二人組「かっこええわ〜」「コレやさかいに日本も戦争に負けたんやなあ〜」とワケのわからないことを口にし、うっとりした目つきになっていた。
ある日の航空日誌より
 

セドナのパワースポット

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月10日 01:57
  • 観光
街全体がピップエレキバンのようなすっごい磁力で覆われているセドナのパワースポットまで行くのはおすすめです。
その名をセドナという。セドナに行くと肩こりがす〜ッと消えてなくなる。足の膝とか痛い人などもピクニック気分で歩いたら随分と軽減される。岩盤浴も良い。お試しください。是非とも!!
セドナの赤茶色の岩の上に直にネッ転がる。空を見ていると自然と心が和んでくるのが自分でもわかるはず。それこそがパワースポットと云うそれなのですよ〜。4カ所のパワーが強いそこから吹き出ている
すごいパワーがを感じる。ピカイチは、セドナの空港の所。エアーポートメサと云う所。そこから眺めるセドナを一望してベルロックもりんりんベルの形をしたユニークなパワースポットだ。あとボイントンキャニオンは、チットやわらかいパワーかなあ・・・そんなに永く留まる場所ではないが・・・まあ比較対象の地点。後すごい場所が水のせせらぎがある祈りの場所。カセドラルと云う名前。ちょっぴり迷いながらもなかなか楽しいものだ。こんな所にそんなに何度も行く事が出来ない訳だ。が、会社社長とか芸能人や拝みやさん所謂霊能力者たちは年2回も3回も来る。それで疲れを癒して会社の岐路に立たされている時や正しい判断力を必要としているときのラスベガスに立寄り、セドナに行くと決めておられる方が多いのである。霊能力者の方は口を揃えてこういう。パワーが強まってますます見え始めましたと。助けを求めてくる人たちにすっごいパワーを取られてしまうのだとか。
 ここラスベガスのぎゅっと詰まった観光旅行を是非楽しんでもらいたい。一般の方は癌の後の静養とかそんなに深刻ではない体の悩みもセドナにて解消してもらえる。ここに来たら「うわ〜〜スッゲエ〜すごすぎる〜」と叫ぶだけではいけない。写真ばかばか取りまくるだけでもいけない。静かに静かに目をつぶり瞑想する事。他の人に邪魔されないようにして思いに耽る事しばし・・・願いがあるならばその願いを強く念じる事だ。
 何度も何度も行く事が出来る私たちツアーガイドは幸せいっぱいです。人生が広がっています。なんと幸せな事でしょう。お客様は、色んな方がいらっしゃいますがその都度良い方ばっかりです。メールにて近況などをお知らせいただいています。その方達が「仕事15年していたけれどやめました」また新たなる挑戦に挑みます。その後さらに大切な事が見えるようになったのはセドナ以来です。もしセドナに行かなかったら私は、働いて働いて疲れ果てて病気になっていたかもしれませんね〜。今頃は〜。あれから5年経ちましたねえはやいものですねえ・・・」って。人間って小さな幸せの事をコレくらい当たり前って思うかもしれないけれど、大切な事ってそんな「小さな幸せをありがたい」と思えなくなる事ばかりで。 
 災難が降り掛かった時にはじめて気がつくもの。あんときが一番良かったんや〜って。セドナ行きましょ〜〜この季節最高です。グランドキャニオンよりさらに南に行った所がセドナです。グランドキャニオンより派手な感じがしますがあの偉大なグランドキャニオンは別の意味で見ごたえがあります。はっきり言って地続きです。人数が5人くらいまとまってチャーターしたら両方行けますので一泊か2泊とお好みでアレンジなさって良いものです/欲張って、アンテロープキャニオンやモニュメントバレーに足を運んでも良いし、時間と少しだけお金が居るけれど有効にお金を使う事は将来への投資。何倍にもなって戻ってくるとしたらそれはそれは大きな価値がある。お金は持って死ねないが思い出は、亡くなる瞬間に大きなパノラマスクリーンで映し出される。目に焼き付いたあの感動が・・・

セドナ1日観光の詳細です。
http://www.yokoso.com/tour/cat13/post_16.html ( セドナ1日観光ツアー )

アンテロープ& グランドキャニオン&セドナ1泊2日ツアーの詳細です。
http://www.yokoso.com/tour/cat10/post_19.html
   

ラスベガスのフットマッサージ 

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月10日 01:54
ラスベガスの町中で「Foot Massage」って看板が目につく。気軽に入ってみる事だ。
ラスベガスででは、衛生面とか営業許可とかかなり厳密で不正は許されない。安全規格でお客様の安全を守っている。
 ラスベガスでもマッサージが上手い人が多い。1時間たったの30ドルとある。チップは、15%を予算としていれば良い。気持ちがよく眠ってしまう程。
疲れや時差ぼけなんかある時には、もう最高のマッサージだ。

666番

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月 8日 11:33
666番の事をもっと詳しく書きます。アメリカ人に聞いてみました!

どうして666が避けられているのかって!?え〜知らないのかい?
 聖書の黙示録って言う最後の所があるだろう。あの教示の中に書かれてあるんだよ!!忌まわしい獣の666番って番号が付けられている。物も買えないし仕事もできないってね。映画「オーメン」を見てそういってるんじゃないのだよ。聖書からきている言葉って多いのを知ってるかい?
キリストから目の見えない人が見えるようにしてもらった瞬間にその人の目から鱗のようなものがとれた。だから「え〜そんなの全然知らなかったと云う事を「めうろこ」というそうです。

パイロットの独り言 

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月 8日 11:22
我が社のモットー「真実は一つ」
ハリウッドのセレブはジェット機を所有している。私は、以前そんなクライアントのお抱えパイロットをしていました。色々な出会いがありました。印象的な方ばかりでした。クライアントさんたちは映画に出演してギャラがもらえると課せられる税金も多くなる。其の税金を軽減する方法がジェット機購入である。メルギブソン、ハリソンフオード、トムクルーズ、ニコラスケイジ、ジョントラボルタとみんな知っている面々だ。マイケルジャクソンも生前はボーイングの古いのを所有していた。日本人も堀江貴文氏や中山氏のオーナーの方その節は大変お世話になりました。
 
 中でも有名な著作家のシドニーシャルダン氏は,亡くなる最後の家族旅行にご一緒する機会があった。お誕生日を祝してと云う事だったから大人数で14〜15人でニューヨークからヨーロッパまでずっと私が付いて行った。思い出深い旅行だった。
 なんと初日に、ニューヨークに迎えに行った空港で目の周りが黒くなっておられまずびっくりした。お風呂場で転んだとの事であったが,本人は、気にしていないようであった。彼の著作を読んだ事がなかった私であった。なので一度読んでみた。なんともすばらしいサクセスストーリ,小気味の良いおしゃれ泥棒たち。はっきり言ってはまった。(日本でもかなり売れたと本人が言っていたから「ゲームの達人」「もし明日があれば」など人生を変えてくれる程あなたに影響を与えてくれる事間違いなしだ。 ジェット機内でオムレツを作ってくれと云うリクエストの中、トマト,マッシュルーム、チーズ、など好きなものばかり入ったオムレツを満面の笑顔で「うーん」と云いながらほくそ笑んで食べるなどお茶目な一面もある人だった。
 次に堀江さんはどうかと云うと礼儀正しい「今時の若者」っぽい人で最新鋭のデバイスなどが好きな一面が見えたのは,ジェット機のコックピットで興味深そうにじっと見ている。私の愛用の富士通の小型コンピューターをみて「おっ、これ僕も持っているよ!」と言ってとても喜んでいた。堀江さんは、まるで少年のようだった。ラスベガスにも来ている。其の時も私が同行している。誰だってラスベガスに来たらちかちかのネオンサインやギラギラの輝きに心うきうき、目うるうるになるだろう。堀江さんが来たのは、2007年の1月で其の時はラスベガスのスキー場も雪の多い年であった。日本に帰国した後,堀江さんの人生が変わってしまったのはご存知であろう。今年の3月末に刑期を終えられ帰ってこられたので私は安心している。自由が奪われると云う今までにないきっと大変な思いをなさったに違いない。
 日本人の方は、アメリカで刑務所に入った人は、あまりいないだろう。
 ここで日本とアメリカとの違いを説明しよう。腕のいい弁護士はお高いけれども勝ち臭い戦を仕組んでくれる。刑期だってお金さえあればホテルジェイルなど自由なプログラムが選べる。電話類も使える。(今の日本の刑務所ではコンピュータが使えたそうである)メニュウも好きなものがオーダーできる。自宅に帰ってきて,指定の場所にカメラを設置してもらい足首にリングをはめられる。其のリングの中には位置や所在を移動してもわかる発信器が取り付けられてあるのだ。車で毎日子供を学校に何時にお迎えに行くようにあらかじめ申し立てておけば許される。そのかわり一日当り所得額の中から算定された金額を政府に払わなければならない。当時のオージェーシンプソンなんかも刑務所と云うよりホテルジェイルだった。
 もしアメリカであるならば堀江さんは自由をお金で買う事は出来たと思うが、今では、もう過ぎた事であるからこの経験を生かして堀江氏は、好転させる人生をさらに飛躍して歩んでもらいたいと考えている。彼の頭の中はユニークで,一般の人が考えるような事柄をまずビジョンとしていない。金額も1億2億の桁を考慮していないのだ。事実ジェット機が30億。新品のガルフストリームなら45億はする。これが今人気の機種であり小型ジェットとしては性能が高い。以前約20年程前にさかのぼる事、私がまだ下っ端,駆け出しの若造の頃トヨタ、ソニーがジェット機を所有していた。何時もロングビーチの格納庫に行っては,いつかこのジェット機に乗って(操縦して)稼ぐのだと夢を抱いていたものだった。ガルフストリームと云うと戦闘機で名前が売れていた。1940年当時は戦争で飛行機が活躍した時代があった。今,お客さんを乗せて旅行やビジネスに使うと云う用途が変わってきている。プライベートジェットは,今や中国の桁外れのお客様が多くなってきている。私が所属しているディヤージェットと云う中国の小型ジェットの所有数も中国ナンバーワンである。毎月アメリカのがガルフストリーム社に新品のジェット機を受け取りに行っている。またさらに22機注文しているから後22回行かなければ行けないのである。続きはまたこの次に・・・筆者

英語が通じない!?

  • Posted by: yokoso
  • 2013年5月 6日 13:49
英語が通じない、話せない!!
 だから生きた英語をこの機会に学んで新たなる発見があると思えば・・・
メリケンと云う言葉をふと考えてみた。昔のおばあちゃんが「メリケン粉買ってきて」っていわれなんのことかご存知の方は古い人ですかねえ。
小麦粉の事です。メリケン波止場って言うのが淡谷のり子の歌にも出てきたり・・・うわ〜ふる〜い
それこそがアメリカンってアメリカ人が発音した場合メリケンって聞こえるから一 ビックリ。アをアクセントにしていない。メを強く言うからだ。
英語でマクドナルドって言っても通じない。「マクダーネル」ダーのところを強く言う事だ。ラスベガスで色んな人に声をかけてみるのも面白いもの。一番声をかけやすいのは道を聞く事です。出来れば、かっこいい人やきれいな人に声をかけ・・な〜んてね。 
WHERE IS マクダーネル? とこんな感じで/その人こそが英語の先生な訳だ、しかもただ!!無料フリー。フリーって言葉を最初の頃勘違いしていた。自由なって言う事だと。しかしフリーウエイって高速料金がただだって事なんですね。どこにも料金所がないですよね。出口のサインがあって勝手に出口を出ればそこには町がある。
 特に私の場合アメリカの生活28年、日本に行ったり来たりしているがアメリカで道を歩いているときに良く道を尋ねられる。それもどう見ても金髪の外人とかに・・・だ。でもここはアメリカだから自分の方が外人なのですが・・・。ラスベガスの仲良しさんやスタッフ同士でお話するとき「外人」と云う表現してる。だけども「白人のおじさん」とか「オリエンタルの人」「黒人のおにいさん」などと云う表現をしているのです。アメリカに住んでいるとここラスベガスに住んでいる日本人同士も違う感覚でモノを言う。ここは日本とちょっと違うおもしろいでしょ!?
  スタッフ りえ

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